古いスマホが、新しい防犯カメラに。

使っていないスマホが映して、手元のスマホで見る — iPhoneでも、Androidでも、片方ずつでも。AIはスマホの中で動き、開発元の私たちでさえ映像を見ることはできません。

無料・アカウント不要・QRを1回スキャン、3分でライブ開始・iPhone 8以降、iPad、Android

RECAMを、ひと目で。

三脚に置いた古いスマホがカメラ、手前は見る側のスマホ

古いスマホが、カメラになる。

動きだけじゃない。ガラスの割れる音も。

25

種類の音を待ち受けるホームセキュリティモード

画面を消したまま配信。

カメラ側スマホからHDライブ。画面は暗いまま。

0円

機材費

1回

QRスキャンだけ。アカウント不要。

エンドツーエンド暗号化

見る側カメラ
スマホ上のRECAM(見る側) スマホ上のRECAM(カメラ側)

最大30秒

プッシュ・トゥ・トーク

リモートサイレン

クラウド保存なし

オンデバイスAI

検知はスマホの外に出ません。

見守り:ベビーモニター、ペットカメラ、ホームセキュリティ

iOS + Android

どの2台でも。組み合わせても。

カメラはWi-Fiでもモバイル回線でも。

同じネットワーク内は直接、離れていても端末同士で、届かなければブラインド中継で。

AI防犯カメラ

意味のある通知だけ、
ノイズはなし。

従来のカメラは、何もかも録画します — 影も、葉っぱも、通り過ぎる車も。そしてそのすべてを、クラウドにアップロードします。AI防犯カメラは違います。本当に意味のある通知だけが届き、誤報は減り、プライバシーのリスクも大きく下がります。

従来のカメラ

何もかも、ずっと。

動体を検知 · 裏庭
動体を検知 · 裏庭
動体を検知 · 駐車スペース
動体を検知 · 駐車スペース
動体を検知 · 駐車スペース
動体を検知 · 駐車スペース
動体を検知 · 裏庭

どんな葉っぱも。どんな影も。すべて他社のサーバーに保存されます。

RECAM AI

大事なときに、ひとつだけ。

人物を検知 · 玄関 · 14:32

本当のできごとだけ。オンデバイスで解析。アップロードはしません。

人物だけを検知

ノイズを除き、大事なときだけ通知します。

顔と形を検出

より多くの文脈で、できごとを正確に理解します。

無意味な通知はゼロ

邪魔されることが減り、すべての通知を信頼できます。

クラウドのリスクなしで、安心

ローカルAIなら、狙われる隙が減り、データが流出することもありません。

使っていないスマホ

カメラは、もうお持ちです。 足りないのはアプリだけ。

引き出しで眠っているスマホには、レンズも、マイクも、AIを動かすチップもそろっています。RECAMは、その最後のピース。しかも無料です。

  1. 01

    インストール

    2台とも無料で。古いスマホと、手元のスマホに。

  2. 02

    置いて、スキャンして、電源へ

    古いスマホを玄関やベビーベッドに向けて、QRコードを1回スキャン。あとは電源につなぐだけ。

  3. 03

    通知を受け取る

    誰かが現れると、手元のスマホに一行届きます。「人の動きを検知しました」

引き出しから玄関まで、3分。

設定ガイド: 使わなくなったiPhoneを監視カメラに 古いAndroidスマホを防犯カメラに

Ring・Nest・Arloと比べて

同じ機能。
監視ビジネスなしで。

Ring、Nest、Arloは初期費用に加え、映像を自社サーバーに保管するための年額料金がかかります。3年間では1台あたり約4万〜12万円 — しかも、あなたの家の外に映像の記録が残り続けます。RECAMなら、基本機能は無料のまま、映像はあなたのものです。※価格は目安です。

RECAM
¥0

基本無料。必須のサブスクリプションなし。

  • 機材費0円 — 手元のスマホを再利用
  • オンデバイスAI、クラウドは必須ではありません
  • 録画したクリップはあなたのスマホに保存
  • エンドツーエンド暗号化
  • アカウント不要
Ring · Nest · Arlo
約4万〜12万円

3年間、1台あたり。

  • 初期費用 約9,000〜20,000円
  • 年額 約9,000〜33,000円、ずっと
  • 映像は自社サーバーに保存
  • アカウントとベンダーロックイン

活用シーン

あなたなら、 どこに置きますか?

使っていないスマホが活躍する、5つの場所。

玄関

チャイムが鳴る前に、わかります。

駐車スペースとガレージ

車も、自転車も、近づく人も。

リビング

外出中にガラスが割れたら、スマホに届きます。

ベビーモニター

廊下の先のお昼寝。泣き声はあなたに届きます。

ペットカメラ

昼に吠えている? デスクから様子を見られます。

オンデバイスAI

すべてのフレームを、スマホの中で判定します。 データセンターではなく。

ニューラルネットワークは、カメラ側のスマホそのものの上で動きます。すべてのフレームをその場で読み取り、手元のスマホに届くのは、映像ではなく判定です。

  • 人物検知影やペット、通り過ぎる車と、人を見分けます。
  • 姿勢推定いるかどうかだけでなく、姿勢まで読み取ります。
  • 顔の向き顔がどちらを向いているかがわかります。
  • 目と鼻の見え方眠っている赤ちゃんの顔を、フレームごとに確認。
  • 音のパターンガラスの割れる音、泣き声、吠え声 — モードごとに、スマホの中で分類します。

ローカルで動くから、できること

0往復 — フレームは撮影したその場で判定。アップロードを待ちません。
オフライン検知と録画はインターネットなしでも続きます。必要なのはライブ配信と通知だけ。
iPhone 8で十分。ニューラルネットワークは、引き出しのスマホに合わせて設計されています — Androidも同様に。

判定はスマホの外へ。
映像は、出る必要がありません。

プライバシー

流出する映像、なし。 提出する映像、なし。 見ているのは、あなただけ。

Ring、Nest、Arloは、あなたの映像を自社サーバーに保管します。家の外にある、あなたには管理できないコピーです。RECAMはコピーを一切持ちません。映像はカメラ側のスマホで暗号化され、ペアリングしたスマホでしか読めません。

0クラウド録画
0アカウント・パスワード
0解析用に送信する画像
0収集されるデータ · App Store

「データは収集されません」は、AppleがApp StoreでRECAMのiOSアプリに表示しているプライバシーラベルです。Androidアプリのデータの取り扱いはGoogle Playに掲載しています。どちらでも、あなたの映像をRECAMが読むことはできません。

エンドツーエンド暗号化

カメラ側のスマホで暗号化し、手元のスマホで復号。途中の誰にも、1フレームも読めません。

ブラインド中継

直接つなげないときは、中継が暗号化されたパケットを転送するだけ。読むことも、保存も、閲覧もできません。

クリップはカメラに残る

クリップはカメラ側のスマホだけに保存。再生も同じ暗号化を通るので、当社が見ることはありません。

自宅のWi-Fiなら直接

同じWi-Fiなら2台が直接つながります。インターネットが落ちても、録画は止まりません。

Ring · Nest · ArloRECAM
映像は各社のサーバーに。Ringは正当な法的請求があれば提出します。あなたのスマホの外に、読める映像は存在しません。提出できるものが、そもそもありません。
持っているカメラの数だけ、アカウントとパスワード。アカウント不要。QRを1回スキャンして2台をペアリング。盗まれるパスワードがありません。

私たちはあなたの映像を見られません。
「見ない」ではなく、設計上「見られない」のです。

見守りモード

ベビーモニターも、ペットカメラも、防犯カメラも。
同じスマホ、タップひとつの距離。

お昼寝の時間はベビーモニターをタップ。カメラは泣き声にも笑い声にも耳を澄ませ、子ども部屋ではライトを点けずに見守ります。外出中はペットカメラへ。犬の吠え声やうなり声、猫の鳴き声に合わせたモードです。夜はホームセキュリティ — ガラスの割れる音をはじめ、鳴ってほしくない25種類の音を待ち受けます。

モードの切り替えは無料 — カメラがiPhoneでもAndroidでも同じです・各モードはプリセットで、検知の項目はあとから設定で調整できます・どのモードを選んでも、人物と動物の検知、通知、動きに反応する録画は有効なままです

遠隔で切り替え どのモードでも通知オン 切り替えは無料
RECAMの見守りモード — ライブビューに開いた見守りシートに、ベビーモニター、ペットカメラ、ホームセキュリティが並び、ホームセキュリティが選択されている

赤ちゃんの顔の見守り

顔が覆われたとき、気づきます。
すぐにお知らせします。

オンデバイスAIが、眠っている赤ちゃんの鼻や目が覆われたように見えるときにお知らせします — 一フレームもアップロードすることなく。子ども部屋を覗くクラウドはありません。あなただけです。

RECAMは医療機器や認証を受けた安全機器ではありません。直接の見守りを補うものであり、置き換えるものではありません。

目と鼻の検知 泣き声の検知 アップロードしません
RECAMの赤ちゃんの顔検知 — 睡眠中の鼻と目の見え方をオンデバイスAIで見守る

録画と再生

見逃したのは、あなただけ。
カメラは、見ていました。

午後3時、スマートフォンが震えます — 廊下で動きを検知。コーヒーを片手にライブビューを開き、時計のアイコンをタップすると、カメラが保存しておいた映像を再生します。新しいクリップから順に、等倍速で。そのために何かがアップロードされることはありません — クリップは、家に置いてきたスマートフォンから一度も出ていません。

RECAM Proで再生を開始できます — 録画と、カメラ側のスマートフォンでの再生は無料のまま・カメラ側のスマートフォンは、動体検知や音声検知のとき、またはRECボタンをタップしたときに録画します

カメラ側から出ません ライブと同じ暗号化 どのクリップも削除できる
RECAMのクリップ再生 — 保存されたクリップをライブビューで再生し、再生カプセルにクリップの日時が表示される

プッシュ・トゥ・トーク

声に出して、わが家へ。
あなたは、どこにいても。

マイクをタップして、ひと言ふた言、話しかけてみてください。あなたの声が、家に置いてきたスマートフォンから大きな音で流れます — 画面が消えていても、アプリが閉じていても、関係ありません。犬をなだめるのも、子どもに夕食ができたと伝えるのも、宅配の人に応えるのも、思いのままです。

RECAM Pro・1件のメッセージは最大30秒まで・録音して届ける方式・カメラ自身の鍵で暗号化されます

大きな音で再生 エンドツーエンド暗号化 双方向で話せる
RECAMのプッシュ・トゥ・トーク — ライブビューから短いボイスメッセージを録音し、カメラ側のスマートフォンで大きく再生する

リモートサイレン

どこにいても、ワンタップ。
部屋中に大音量が鳴り響く。

わが家に侵入者がいる。サイレンをタップすれば、家に置いてきたスマートフォンが鳴り始めます — サイレントモードでも止まらない、うねるように高鳴るアラームが — 隣の部屋からでも、海外からでも。監視センターもオペレーターも、誤報の確認電話もありません。シンプルで効果的な抑止力です。

RECAM Pro・5分たつと自動停止、もう一度タップすればその場で停止・Androidのカメラ側ではRECAMがアラーム音量を自動で最大にします。iPhoneのカメラ側では、その端末に設定された音量で鳴ります・警備会社のサービスではありません — 駆けつけるスタッフはいません

意図的な大音量 サイレントモードを無視 鳴らせるのはあなただけ
RECAMのリモートサイレン — ライブビューでワンタップするとカメラ側のスマートフォンが鳴り響く

使っていないスマホが、わが家を見守ります — そして今、あなたの声まで届けます。無料で始められます。

iPhoneに届くRECAMのノック検知通知

今日から始めましょう

3分で、わが家を守る。

RECAMをダウンロード — iPhone・Android用のAI防犯カメラアプリ。使っていないスマホをプライベートな防犯カメラに変えて、手元のスマホからライブで見守りましょう。アカウント不要。クラウドは必須ではありません。監視ビジネスもありません。

どの2台でも自由に組み合わせられます — iPhone 8以降、iPadOS 16以降のiPad、Android 7.0以降。

FAQ

よくある質問に、お答えします。

これは本当にiPhoneを使ったAI防犯カメラですか?

はい。RECAMは、どのiPhoneも — そしてどのAndroidスマホも — 人物検知を備えたプライベートなAI防犯カメラに変えます。

Androidスマホもカメラになりますか?それとも見るだけですか?

はい — Androidスマホもカメラになります。しかも、iPhoneをカメラにしたときとまったく同じことができます。HD画質の映像と音声をライブで届け、検知AIは端末の中で動き、画面を消したままでも配信は続くので、充電ケーブルにつないだまま一日中置いておけます。もちろん見る側にすることもできます — 端末ごとに、あなたが選べます。いちばん便利なのは、2台のメーカーがそろっていなくてもいいこと。古いAndroidにベビーベッドを任せて、ポケットのiPhoneから見る。その逆も自由です — つまり、家にあるスマホが2台あれば、それだけで始められます。どちらの場合も映像はエンドツーエンドで暗号化されます。ネットワークが許せば端末同士で直接つながり、それが難しいときはブラインド中継が暗号化されたままの映像を転送します — 中継が中身を読むことはできません。

うちの古いスマホ、RECAMには古すぎますか?

たいていは大丈夫です。RECAMが動くのは、iPhone 8以降(iOS 16.3以降)、iPadOS 16以降のiPad、そしてAndroid 7.0以降のAndroidスマホ/タブレットです。Android 7.0のリリースは2016年 — 条件はかなりゆるやかです。確認方法は、iPhone/iPadなら「設定 → 一般 → 情報」、Androidなら「設定 → デバイス情報 → Androidバージョン」です。詳しく見る

RECAMは映像をクラウドに保存しますか?

映像をクラウドに保存することはありません。AI解析はすべてカメラにしたスマホの中で実行されます。ライブ映像はエンドツーエンドで暗号化され、ネットワークが許せば直接、それ以外は暗号化された中継経由で送られます。録画したクリップはカメラ側のスマホに残ります — 手元の別のスマホから再生する映像も、この同じ暗号化されたストリームを通るため、当社が中身を見ることは一切ありません。AppleのApp StoreのプライバシーラベルでもRECAMは「データは収集されません」と表示されています。

複数のiPhoneをカメラとして使えますか?

はい — カメラは何台でも追加でき、ワンタップで切り替えられます。iPhone、iPad、Androidの端末を、同じシステムの中で組み合わせて使えます。

インターネットが切れてもアプリは動きますか?

はい。RECAMはオフラインでも動作します。通知や映像のストリーミングにはインターネット接続が必要ですが、映像の録画自体はカメラにしたスマホの中にローカル保存されます。

RECAMをドアベルやガレージカメラとして使えますか?

もちろんです。RECAMは玄関や屋外の見守りも想定して設計されています。

RECAMはクラウドなしでどうやってプライバシーを守るのですか?

RECAMはAIを端末内で動かし、映像をクラウドに保存しません。ライブ映像はエンドツーエンドで暗号化されており、ネットワークが許せばデバイス間で直接、直接つなげないときはブラインド中継が暗号化されたままの映像を転送します — 中継が中身を読むことはできません。詳しく見る

ライブ映像は暗号化されていますか?

はい。RECAMはUDP上のAES暗号化でリアルタイムにストリーミングします — エンドツーエンドで暗号化され、ネットワークが許せばデバイス間で直接、それ以外は中身を読めない暗号化中継経由で届きます。

RECAMは動物や屋外の動きを検知できますか?

はい。RECAMは屋外の見守り(庭、プール、玄関など)に活用でき、意味のある動きに対してスマート通知を送ります。

RECAMで店舗、オフィス、倉庫を見守れますか?

はい。多くの方が、自宅オフィス、ガレージ、倉庫、搬入口などの作業スペースを、即時通知とプライバシー第一の見守りでカバーするためにRECAMを使っています。

別のネットワークから遠隔でRECAMを見られますか?

はい — Wi-Fiでもモバイル回線でも、どんなルーターでも、特別な設定なしで使えます。RECAMはネットワークが許せばデバイス同士を直接つなぎ、それ以外は暗号化されたままの映像をブラインド中継が転送します。日本に多いCGNAT(v6プラス/DS-Lite/MAP-Eなど)の回線でも外出先から視聴できます。グローバルIPやUPnP、ポート開放は、より高速な完全直接接続を狙うための任意の最適化であり、必須ではありません。詳しく見る

RECAMは動きだけでなく音も解析できますか?

RECAMは動体と音声の両方のイベントをオンデバイスで解析し、誤通知を減らして本当に重要な状況を優先します。詳しく見る

RECAMをベビーモニターとして使えますか?

はい — RECAMは最も安全なiPhoneベビーモニターのひとつです。映像がクラウドに送られることはありません。映像は最初から最後までエンドツーエンドで暗号化され、ネットワークが直接つなげないときは、ブラインド中継が暗号化されたままの映像を転送します — 中継が中身を読むことはできません。オンデバイスAIが、泣き声、いつもと違う静けさ、顔が覆われた状態などをお知らせします — 赤ちゃんの映像を一フレームもアップロードすることなく。詳しく見る

RECAMはペットカメラとして使えますか?

はい。RECAMは優れたプライベートなペットカメラになります。オンデバイスAIが吠え声、鳴き声、苦しそうな声を聞き分け、動物の動きを検知するので、本当に何かあったときだけ通知が届きます。クラウドは必須ではなく、毎月の必須料金もなく、見知らぬ誰かがあなたのリビングを覗くこともありません。詳しく見る

ベビーモニターとしても防犯カメラとしても使えますか?

はい。同じカメラ側のスマホが、タップひとつで役割を変えます。ライブビューの見守りパネルには、ベビーモニター、ペットカメラ、ホームセキュリティの3つのモードがあります。それぞれカメラが見守る対象と聞き取る音を設定し直すもので、カメラに触れることなく、手元のスマホから遠隔で切り替えられます。どのモードを選んでも、人物と動物の検知、通知、動きに反応する録画は有効なままなので、切り替えで部屋が無防備になることはありません。モードの切り替えはiPhoneでもAndroidでも無料で、検知の項目はあとから設定で調整できます。 モードの仕組みを見る

RECAMでAirbnbやスタジオ、民泊を守れますか?

はい。RECAMはクラウドサーバーではなくあなた自身の端末に録画し、オンデバイスAIを使うため、ゲストのプライバシーを尊重しながら共用部や屋外をさりげなく見守れます。暗号化済みで、基本無料(オプションのProは月額600円または年額7,000円・税込)、民泊にもよく適しています。詳しく見る

RECAMで駐車スペースや車を見張れますか?

はい。使っていないiPhoneを駐車スペースに面した窓に向けるだけで、RECAMの人物検知AIが、誰かが近づいたときだけ通知します — 葉っぱが舞っただけでは反応しません。月々の料金をカメラ会社に払うことなく、暗号化された録画映像がカメラ側のスマホに残ります。詳しく見る

RECAMはRing、Nest、Arloと比べていくらかかりますか?

RECAMは、オーナー1人とビューワー1人なら無料です — リアルタイムのストリーミング、オンデバイスの人物検知、エンドツーエンド暗号化。買うべき機材も、必要なアカウントもありません。RECAM Proは月額600円または年額7,000円(税込)で、無制限の共有、スマート通知、どこにいても使えるクリップ再生、サイレン、プッシュ・トゥ・トークが利用できます。いつでも解約でき、年額プランは3日間の無料トライアル付きです。これとは別に、新規ユーザーは最初の1か月、AI検知通知を無料でご利用いただけます。サイレン、プッシュ・トゥ・トーク、クリップ再生、視聴者の追加にはProが必要です — 有料プランか、年額プランの無料トライアルでご利用ください。Ring、Nest、Arloは初期費用に加えクラウド保存の年額がかかり、プランによっては3年間で1台あたり約4万〜12万円になります(RECAMは基本無料。Proを使う場合も、年額プランなら3年間で約2万1,000円)。※価格は目安です。詳しく見る

リモートサイレンとは何ですか?

ライブビューで一度タップすると、カメラ側のスマートフォンが大音量のアラームを鳴らします — サイレントモードでも — 隣の部屋にいても、外国にいても。もう一度タップするまで鳴り続け、1回のタップにつき5分で自動的に止まります。Androidのカメラ側ではRECAMがアラーム音量を自動で最大まで上げます。iPhoneのカメラ側では、その端末に設定された音量で鳴るため、音量は上げたままにしておいてください。サイレンは必ずあなたの操作で鳴り、検知によって自動で鳴ることはありません。RECAM Pro(月額600円または年額7,000円・税込)の機能で、RECAMは警備会社のサービスではないため、誰かが駆けつけることはありません。

RECAM 古いスマホが防犯カメラに 無料 · クラウド録画なし インストール